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たまにキノコ026−ホコリタケ

ホコリタケ
 成長して大きくなると、かさのてっぺんに穴があいて胞子を飛ばすキノコです。雑木林や公園などで見られるので、珍しいキノコではありません。小さいうちは食べられると聞きましたが、今のところ、食べたことのある人に会ったことはありません。

たまにキノコ024−クチベニタケ
2012.10.10 Wednesday * comments(5) * trackbacks(0) * にほんブログ村 写真ブログへ

コメント

こんばんは。

これが食べられるとは・・・やはり、食べる人は少ないですか・・・(笑い)。胞子をホコリと見立てたものでしょうね。
Comment by nakamura @ 2012/10/13 10:19 PM
 こんばんは。
 小さいうちにとったものを、スライスして串焼きにするとはんぺんのようでおいしいと書いてあるサイトがありました。今日もたくさん見たのですが、食べたいとは思えませんでした。
Comment by kuwachan @ 2012/10/13 10:32 PM
こんばんは。
このホコリタケ、昨秋はたくさん見ました。踏むともうもうと煙が上がる^^;
さてまた名前不明の花、アップしました。ついでの時に見ていただけるとありがたいです。
Comment by 空見 @ 2012/10/15 10:13 PM
 こんばんは。
 この時期キク科の花をよく見るのですが、似ているものが多く迷うばかりです。人家の近くだと園芸種も考えなければならなくなり、なかなか決められないことになります。
Comment by kuwachan @ 2012/10/17 8:30 PM
こんばんは、いつもありがとうございます。
キク科とセリ科が悩むこと多いです。2〜3年前にシオンをやっとのことで覚えたのを思い出します。
紫苑を孔雀アスターだと(悪気無く)訂正してくれる人もいます、今はあえて反論はしませんが(笑)
Comment by 空見 @ 2012/10/18 9:09 PM
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