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尾瀬の花044−オオバタケシマラン2

オオバタケシマラン オオバタケシマランもあちこちで見られました。下の方はつぼみの個体が多かったのですが、登って行くにつれて、花を開いていくようでした。

尾瀬の花004−オオバタケシマラン

今日の実や種227−タケシマラン

至仏山に行ったときの特集です。(2011/7/24撮影)
2011.07.26 Tuesday * comments(4) * trackbacks(0) * にほんブログ村 写真ブログへ

コメント

おはようございます。

花はごく小さなものでしょうかね。
林床などの半日陰地などで最低そうな
種ですね。まだ見たことはないですが
至仏山で見たとのこと。こちら佐渡・
越後からですと奥只見方面から入って、
尾瀬を越えて見えてくる山ですね。

Comment by 地理佐渡.. @ 2011/07/27 7:43 AM
 おはようございます。
 そうですね。燧ヶ岳と平ヶ岳の間あたりに見えるかな。そちらからだと、水上まで大回りしないと行けないので遠いですね。御池から燧が岳を登って(回って)という手もありますが、一泊ではきついでしょう。
 オオバタケシマランは、タケシマランに比べると花が大きく、風がなければ撮りやすいかな。横幅は1儷瓩あったような気がします。
Comment by kuwachan @ 2011/07/28 9:40 AM
おはようございます。

独特のランですね。
過去記事を見せていただくとやっぱりコメントを入れていますね(笑い)。好みは変わらず・・・ですか(大笑い)。
Comment by nakamura @ 2011/07/30 10:10 AM
 こんにちは。
 不思議な形の花ですよね。ところで、名前にランとありますが、ユリ科です。昔の人は、きれいなものにランと付けたがる傾向があったようです。ちなみに、スズラン、オリヅルラン、ヤブランもユリ科です。
Comment by kuwachan @ 2011/07/31 12:35 PM
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